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ログを残す、ということについて

ログを残すということを一つ上の人たちは全くしない。

全くしない人たちに、指導された同期もログを残すということをしない。

 

当然のことながら、ログに残せないような情報(keyとか)もあるけれど作業についてはログを残さなければ、

来年度以降同じことをすることになったときにまた1からやらなきゃいけない。

つまりは、同じ能力の人がその仕事をやれば毎年、進歩のないものが完成するというわけだ。

車輪の再開発(車輪は行方不明)みたいな。

 

ばっかじゃねーのって思ってしまうの私だけなのでしょうか。

 

少なくとも来年度は研究室に残るわけで、もしかしたら研究室に残る期間はもっと長いかもしれないわけで。

そんな中、この研究室の状況を芳しくないと思うのは当然のことなのではなかろうか、というのが私。